フードスコーレ井戸端会議(仮)vol.2たかが海苔。されど海苔。ゲストぬま田海苔四代目当主 沼田晶一朗さん

フードスコーレ井戸端会議(仮)では、食にまつわるゲストといっしょに、テーマについて、ちょっとゆるめにお話をしていきます。

2回目となる今回は、“たかが海苔。されど海苔”をテーマに、身近なのに意外と知らない海苔の魅力について、ゲストの「ぬま田海苔」四代目当主 沼田晶一朗さんとお話します。

前回の井戸端会議vol.1(ゲスト小池精米店小池理雄さん)の配信はこちらをご覧ください。

「ぬま田海苔」は1937年創業、浅草合羽橋にある九州有明海の初摘み海苔専門店です。四代目の沼田晶一朗さんは、前職はアパレルで実家の海苔屋へ転職され、いまは日本の伝統食である海苔の魅力を合羽橋から世界の食卓へ発信しています。

そんな沼田さんに、あらためて海苔の魅力について聞いてみたい!ということで、5月1日の夜に井戸端会議を行います。

YouTubeライブ配信中に、沼田さんに質問がありましたら、ぜひコメントをください!できる範囲でお答えしてもらいます。

YouTubeの閲覧は無料です!

開催概要

フードスコーレ井戸端会議(仮)vol.2「たかが海苔。されど海苔。」
日時 2020年5月1日(金)21:00-22:00
Youtube配信
主催 フードスコーレ実行委員会

参加方法

Youtube配信で行います。下記をクリックいただくと、開始時間である21:00からご確認できます。アカウント登録されていれば途中で感想などコメントいただけますので、ぜひ感じたことをコメントください。また、SNSなどで感想コメントされる方は、「#foodskole座談会」とつけていただければ、運営側もコメント確認することができますので、ぜひお願いします!

こちらにアクセスください。YouTubeにとびます。

座談会参加者プロフィール

スペシャルゲスト_沼田晶一朗さん
ぬま田海苔 4代目当主。前職はアパレルで実家の海苔屋へ転職。有明海産の初摘み海苔専門店として、日本の伝統食である海苔の魅力を合羽橋から世界の食卓へ発信中。
聞き手_平井巧
foodskole校長。株式会社honshoku代表 / 一般社団法人フードサルベージ代表理事 / 東京農業大学非常勤講師。フードロスを考えるアクション「サルベージ・パーティ」を企画運営する一般社団法人フードサルベージ設立。食の教養を学ぶ場「フードスコーレ」や、「ごはんフェス」のプロデュースなどを展開中。
聞き手_地主恵亮
1985年福岡生まれ。2014年より東京農業大学非常勤講師。いつもオレンジ色の服を着ている。著書に「妄想彼女」(鉄人社)、「ひとりぼっちを全力で楽しむ」(すばる舎)がある。
進行役_大森愛
食のクリエイティブチームhonshoku所属。地域ブランディングを中心に、「想いをカタチに」「朗々と暮らす」をモットーに地域のブランディングや日本の伝統工芸や食に関わる事業に携わっている。

お知らせ

本イベントへの参加料は無料です。その他発生する費用は一切ございません。通信費は各自ご負担ください。

問い合わせ
Mail foodskole@honshoku.com
株式会社honshoku フードスコーレ実行委員会 宛