food skole(フードスコーレ)公開座談会開催!

「フードスコーレ」は、授業、イベント、ワークショップ、読みものなど、
いろんな形で食との向き合い方を提供していく「食の学び場」として
2020年4月に新たにリニューアルしました。
そこで。開講記念と題して、4月23日の夜に、「いきものカンパニー」創業者の菊池紳さんと、
フードカルチャー誌『RiCE』編集長の稲田浩さんのお二人を迎えをします。
オンラインでやる一夜限りのオープン記念イベント。特別な座談会です。

じぶんの知っている知識や経験だけじゃなく、
いつもとちがう角度からも「食」を見てみることで、
食との距離感があらためて測れるようになる。
このことが、これからの食との向き合い方で大事だと思っています。
今回は、菊池紳さんと稲田浩さんといっしょに
これからの食との向き合い方をテーマに話をしていきたいと思っています。
3人の会話がどんな盛り上がりをみせるかおたのしみに!

座談会は、youtube配信で行います。
参加は無料ですのでラジオを聴くような気分でお気軽にご参加ください。

開催概要

foodskole(フードスコーレ)座談会「これからの食への向き合い方」
日時 2020年4月23日(木)18:00-19:00
Youtube配信
主催 フードスコーレ実行委員会

参加方法

Youtube配信で行います。下記をクリックいただくと、開始時間である18:00からご確認できます。アカウント登録されていれば途中で感想などコメントいただけますので、ぜひ感じたことをコメントください。また、SNSなどで感想コメントされる方は、「#foodskole座談会」とつけていただければ、運営側もコメント確認することができますので、ぜひお願いします!

こちらにアクセスください。YouTubeにとびます。

座談会参加者プロフィール

菊池紳さん
いきものカンパニー代表。1979年東京生まれ。 2002年、慶應大学法学部法律学科卒業。 コンサルティング、投資ファンド業界にて企業支援に従事。 2013年、農林漁業成長産業化支援機構(官民ファンド)の設立に参画、シニア・ディレクターに就任。
稲田浩さん
RiCE編集長。1969年、大阪府出身。2004年ファッションカルチャー誌「EYESCREAM」を創刊。2016年4月、12周年記念号をもって「EYESCREAM」編集長を退任、ライスプレス株式会社を設立。同年10月にフードカルチャー誌「RiCE」を創刊。壱岐島だけで買える漫画カルチャー誌「COZIKI」も手がける。
平井巧
foodskole校長。株式会社honshoku代表 / 一般社団法人フードサルベージ代表理事 / 東京農業大学非常勤講師。フードロスを考えるアクション「サルベージ・パーティ」を企画運営する一般社団法人フードサルベージ設立。食の教養を学ぶ場「フードスコーレ」や、「ごはんフェス」のプロデュースなどを展開中。
大森愛
食のクリエイティブチームhonshoku所属。地域ブランディングを中心に、「想いをカタチに」「朗々と暮らす」をモットーに地域のブランディングや日本の伝統工芸や食に関わる事業に携わっている。

お知らせ

・本イベントへの参加料は無料です。その他発生する費用は一切ございません。通信費は各自ご負担ください。

問い合わせ
Mail foodskole@honshoku.com
株式会社honshoku フードスコーレ実行委員会 宛